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第2回 学生懸賞 未来社会エッセイコンテスト審査結果

 (主催:公益社団法人都市住宅学会関東支部、後援:独立行政法人住宅金融支援機構)

 標記コンテストへのご応募をいただき誠にありがとうございました。
 慎重に審査を行った結果、以下の応募者を 表彰対象とすることといたしました。


【学部生部門】

●最優秀エッセイ1点(副賞:図書カード3万円)

 ・山本 響 (横浜国立大学)  

 「役割や居場所を感じられる暮らし」

●優秀エッセイ2点(副賞:図書カード1万円)

 ・下村 隼生(東京工業大学)

 「未来を見据えた食育計画〜みんなで使えるキッチンスペース〜」

 ・千葉 汰一(横浜国立大学)

 「学校博物館が、地域を、人を築く」

●佳作エッセイ2点(副賞:図書カード3000円)

 ・尾崎 雄太 (東京大学)

 「長く住宅が利用される都市の実現に関する考察」

 ・藤本 大輔 (東京工業大学)

 「歩きたくなるような都市」

 

【大学院生部門】

●最優秀エッセイ1点(副賞:図書カード3万円)

 ・金山 侑以 (横浜国立大学大学院都市イノベーション学府)  

 「医療的ケアが必要な子どもとその家族が安心して暮らせる場」

●優秀エッセイ2点(副賞:図書カード1万円)

 ・該当作品なし

●佳作エッセイ2点(副賞:図書カード3000円)

 ・宮城 仁美 (横浜国立大学大学院都市イノベーション学府)

 「個性的な都市づくりのために公共図書館ができること−地域資料の活用−」

 ・照沼 翔大 (横浜国立大学大学院都市イノベーション学府)

 「建築物保存からみたエコミュージアム展開の可能性」

 


公益社団法人都市住宅学会関東支部 支部長 富田裕